ヴーヴ・クリコの豪華絢爛な仮面舞踏会にVIPゲスト約350名(10/25)

パーティ風景_a

10月25日、ザ・ペニンシュラ東京24階のPeterにてヴーヴ・クリコ主催のカーニバル・パーティー「Veuve Clicquot Yelloween 2013」が開かれ約350名のVIPゲストが来場しました。
このシーズン、世界中で展開されるヴーヴ・クリコのイベント“Yelloween”。今年、日本では“カーニバル”を テーマにヴーヴ・クリコ流の仮面舞踏会が開催され、日本画家・松井冬子さん、モデル・クリス-ウェブ 佳子さん、 ダンサー・TAKAHIRO さんなど、美しく才能あふれるゲストが大勢招かれました。
イベントの衣装を手掛けたのは、東京コレクションの中でも独特の存在感を放つ、ファッションブランド 「SOMARTA」のデザイナー廣川玉枝さん。
廣川さんは、Yelloween のためだけに、ヴーヴ・クリコのブランドカラー “クリコ・イエロー”の特別なドレスを製作しました。
SOMARTA のシグネチャーである、身体にしなやかにフィットする ボディウェア“スキン”を纏ったパフォーマーが踊るたび、全身に散りばめられたスワロフスキーが煌めき、また、 繊細な装飾が施されたコレクションピースを着用したモデルがゲスト達を迎えました。

メイン・パフォーマーとしてステージに登場したのは、世界中から注目を浴びるダンサー/振付師の野口量。
彼が得意とするコンテンポラリーダンスをヴーヴ・クリコらしくエレガントにアレンジしたユニークなパフォーマンスで、 大人のカーニバルを演出。
ゲスト達は皆、ヴーヴ・クリコ イエローラベルとマスクを片手に、とびきりファッショナブルで刺激的なカーニバル・ ナイトに興じました。



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