6/5'Sat) BIG BEACH FESTIVAL '10
10:00-20:00 at 千葉県 幕張海浜公園 BIG BEACH FESTIVAL '10特設ステージ 料金: 一般先行チケット/シングル10,500円 5月9日(日)から各プレイガイドにて一斉発売開始
チケット取扱: イープラス http://eplus.jp/bbf チケットぴあ Pコード100-883 LAWSON Lコード72538
オフィシャルサイト: http://bigbeach-fes.com
 “BEST PARTY AWARD 2009”にて堂々1位を獲得した 伝説のビーチパーティ「BIG BEACH FESTIVAL」が今年も開催決定!
2009年6月、2万人を動員して大きな話題となった「 BIG BEACH FESTIVAL」が、今年も 6月5日(土)に開催決定しましたのでお知らせ致します。本フェスティバルはイギリス・ブライトンで開催されているファットボーイ・スリムの野外コンサート「 BIG BEACH BOUTIQUE」の日本版として公式に認められたビーチパーティです。
今年の「BIG BEACH FESTIVAL」は千葉県幕張海浜公園内にあるビーチ(本物の砂浜)にて開催致します。メインステージとなる「 BIG BEACH STAGE」にはヘッドライナーにダンスロック界最強のデュオ:ケミカル・ブラザーズ(DJセット)が怒濤の3時間セットで出演決定。そして日本でも絶大な人気を誇るプログレッシヴハウスの天才DJサシャ。「フジロック ‘07」のホワイトステージでトリを務め、その熱狂的なライヴの興奮がいまだ語られているダンスバンド:グルーヴ・アルマダが出演致します。
さらにセカンドステージにはファットボーイ・スリム主宰のレーベル “Southern Fried Records”と、カッティングエッジな若手アーティストをサポートする音楽プロジェクト「DIESEL:U:MUSIC」による「SOUTHERN FRIED STAGE powered by DIESEL:U:MUSIC」が登場します。ラインアップはファットボーイの右腕的存在であるケイジドベイビー。「フジロック」や「サマソニ」にも出演経験を持つエレク トロポップ・バンド:ホットチップのビートメイカーとして活躍するジョー・ゴッダードの覆面ユニット:2べアーズ。日本人では唯一 “Southern Fried Records”に所属する大沢伸一。史上最年少にして英国 BBC RADIO1で番組を持つ期待のニューカマー:ジェイモ&アンディ・ショージ。
このほか、イビサの人気パーティとして世界中のテクノヘッズを熱狂させている「CIRCOLOCO」から女番長:タニア・ヴォルケーノとテクノ界の注目株:ダヴィデ・スクイラーチェ。 “Bedrock Records”からリリースしたばかりのEP「Sao Paolo Nights」が話題となっている ディミトリ・ナコヴ。アフリカンリズムやヒップホップの影響を受けた新しいハウス・スタイルをプレイする新進気鋭のデュオ:ゾンビ・ディスコ・スクワッド。ファッションブランド DIESELの2010年春夏コレクションに楽曲が使用され話題となっているジャーマン・バンド:ダンシング・ピジョンズ。さらに国内からは大沢伸一に続き、日本トップクラスの人気を誇るDEXPISTOLSと80KIDZが出演決定。 以上、計14組の豪華なラインアップが出揃った「 BIG BEACH FESTIVAL ‘10」にぜひご注目下さい!
OFFICIAL FESTIVAL
「BIG BEACH FESTIVAL ‘10」のココに注目!
★ケミカル・ブラザーズのDJセットは2003年「朝霧ジャム」以来、約7年振り( 3年前の渋谷WOMBへのPR来日時を除く) ★グルーヴ・アルマダは約10人編成のフルバンド・セットにてライヴを披露 ★ケミカル・ブラザーズの最新アルバム『FURTHER』が6月2日に日本先行リリース( EMIミュージックジャパン) ★グルーヴ・アルマダの最新アルバム『BLACK LIGHT』が今年2月にリリース(ビクターエンターテインメント) ★今年は千葉県幕張海浜公園にあるビーチ(本物の砂浜)に特設会場を設けて開催 ★「BIG BEACH STAGE」と「SOUTHERN FRIED STAGE powered by DIESEL:U:MUSIC」の2ステージ構成 ★ファットボーイ・スリムのレーベル “Southern Fried Records”のアーティスト4組によるショーケースを開催 ★イビサの人気テクノパーティ「 CIRCOLOCO」のアーティスト2組によるショーケースを開催 ★ DIESELの音楽プロジェクト「DIESEL:U:MUSIC」推薦のアーティスト2組が出演 ★Red Bullのフライト・パフォーマンスを開催(予定)※5月10日情報解禁/天候により中止の可能性有り ★フィナーレには約1500発の花火を打ち上げ(予定) ※5月10日情報解禁/天候により中止の可能性有り ★当日夜、都内にてフェス出演者によるアフターパーティ開催 ※5月1日情報解禁/詳細はオフィシャルサイトにて発表 ★大阪&名古屋からオフィシャル・バスツアー及び、会場周辺に宿泊できるパートナーホテルプラン ★クラブ情報サイト「クラベリア」が選ぶ「BEST PARTY AWARD 2009」にて堂々の1位を獲得
【開催概要】 公演名:BIG BEACH FESTIVAL ‘10 公演日:2010年6月5日(土)雨天決行/荒天中止 時 間:10:00開場/11:00開演/20:00終演(予定) 会 場:幕張海浜公演内 BIG BEACH FESTIVAL ‘10特設会場 住 所:千葉県千葉市美浜区1番地
【出演者】(最終ラインアップ計14組) THE CHEMICAL BROTHERS [EXCLUSIVE 3 HOURS DJ SET] SASHA / GROOVE ARMADA [LIVE] THOMAS GANDEY(a.k.a. CAGEDBABY) / THE 2 BEARS SHINICHI OSAWA / JAYMO & ANDY GEORGE DIMITRI NAKOV / TANIA VULCANO / DAVIDE SQUILLACE ZOMBIE DISCO SQUAD / DANCING PIGEONS [LIVE] DEXPISTOLS / 80KIDZ [LIVE]
【料金】
▼特別早割先行チケット(イープラス限定) ペア\17,000 日(月)~22000 日2日日(月) http://eplus.jp/bbf →2月15 www.bigbeach-fes.com
【大阪&名古屋からオフィシャルバスツアー】
▼新大阪発着プラン: 往路 6月4日(金)23:30発~5日(土)9:00着 復路 6月5日(土)21:00発~6日(日)7:00着 料金\19,500(税込) ▼名古屋発着プラン: 往路 6月4日(金)23:30発~5日(土)9:00着 復路 6月5日(土)21:00発~6日(日)5:00着 料金\14,500(税込) 定員:新大阪&名古屋各120名 最小催行人員:各30名
ツアー参加者特典1:BBF ‘09ダイジェスト映像の上映 ツアー参加者特典2:BBF ‘10オリジナルタオル
【会場近くに宿泊できるパートナーホテルプラン】
▼アパホテル&リゾート東京ベイ幕張 ツインルーム(1名料金) \7500 シングルルーム(1名料金) \10500
▼第1次先行チケット(イープラス限定) シングル 9,500/ペア\18,000 →3月1日(月)~15日 ▼第2次先行チケット(イープラス限定) \9,500/ペア (月)~1 5日(月)SOLD OUT ▼ホテルニューオータニ幕張 ツインルーム(1名料金) \9000 ▼ホテルグリーンタワー幕張 ツインルーム(1名料金) \9000 Pコード100-883
シングルルーム(1名料金) \14500
Lコード:72538 BBF10エコバック 10,500/ペア\20,000 →3月20日(日)~4月5日(月) ※上記料金に1泊/朝食付き/サービス料/税金込み 購入者特典付き: BBF10 10,500/ペア 日(日) SOLD OUT シングルルーム(1名料金) \10500
シングル\
▼エーライフ系列店舗限定チケット 購入者特典付き:BBF10エコバック 取扱店舗:alife / FERIA TOKYO / WAREHOUSE702 ペア\20,000 →4月6日(火)~限定500セット無くなり次第終了 ▼第3次先行チケット(取扱:イープラス/ぴあ/ローソン) シングル\10,500 →4月10日(土)~各プレイガイドにて順次受付開始 ▼一般先行チケット(取扱:イープラス/ぴあ/ローソン) シングル\10,500 →5月9日(日)~各プレイガイドにて一斉発売開始 ▼当日チケット シングル\12,000 →6月5日(土) ※未就学児童(6歳未満)の入場は不可となります。 【詳しいお問い合わせ】 近畿日本ツーリスト(株) トラベルサービスセンター東日本 「BBF10オフィシャルアクセスツアーデスク」 電話:0570-064-205 営業時間:10:00~17:00 (月)~(金) URL:http://www.knt.co.jp/esite/1006/BBF2010
※フェスティバル入場料金は含まれておりません。 ※別途チケットをお買い求め下さい。
THE CHEMICAL BROTHERS [3 HOURS EXCLUSIVE DJ SET]
(ケミカル・ブラザーズ - DJセット)
彼らほど成功を収めたアーティストもそう多くはいないだろう。結成13年のキャリアにおい て、900万枚以上とも言われるアルバム・セールスを成し遂げたトム・ローランズとエド・ サイモンズの2人組。ダンス/テクノのジャンルにおいて史上初の UKアルバム・チャート 1 位を成し遂げ、ここ日本でも絶大な人気を誇っているダンス・シーンのカリスマだ。過去に ノエル・ギャラガー、ティム・バージェス、ボビー・ギレスピー、バーナード・サムナー、 ウェイン・コイン、Qティップなどがアルバムにゲスト参加しておりミュージシャンとの親 交も深い。2007年アルバム『WE ARE THE NIGHT』ではグラミー賞を獲得。 08年には ベスト盤『BROTHERHOOD』をリリース。それ以降、約 3年間の沈黙を続けてきた2人だ が、今年になってオフィシャルサイトがアップデートされ、ニューアルバム『FURTHER』 が6月2日に日本先行リリースされることが決まった。これほど絶好のタイミングでの来日は かつてなく、「BIG BEACH FESTIVAL」の盛り上りは見逃し厳禁だ。
http://www.thechemicalbrothers.com/ http://www.emimusic.jp/chems/
SASHA [DJ]
(サシャ)
プログレッシヴハウス・シーンで長年頂点に君臨し続けるDJサシャ。ジョイ・ディビジョン やハッピー・マンデーズを輩出した伝説のクラブ「HACIENDA」との衝撃的な出会いを受 け、アシッド・ハウス全盛期の1988年にマンチェスターへ移住。 DJ活動に目覚めた彼は、 次第にその音楽センスが認められマンチェスターのクラブ「 Shellys」でレジデントを務め るなど、徐々に頭角を現し始めた。91年にDJとして初めて「 MIXMAG」誌の表紙を飾り、 一躍スターの座へ。94年には盟友ジョン・ディグウィードと共にレーベル “Renaissance” からミックスCDをリリース。その後も『Northern Exposure』をリリースし、ツアーを行 うことで世界トップ DJとしての評価をより確かなものにしていった。またクリエイターとし ての才能を持ち合わせた彼はマドンナやケミカル・ブラザーズ等のリミックスを手掛けてい る。97年にはの伝説として知られる NYのクラブ「Twilo」のレジデント DJに就任。全米初 のスタジアム・ツアーを行うなど、DJとして誰もが成し得なかった偉業を達成した。
http://www.djsasha.com/ http://www.myspace.com/djsasha
GROOVE ARMADA [LIVE]
(グルーヴ・アルマダ)
自身で「世界イチのライヴ・ダンス・バンド」を公言しているグルーヴ・アルマダ。 1994 年にトムとアンディの2人が結成。 99年にファットボーイ・スリムがリミックスを手掛け た「I See You Baby」、同じくファットボーイ主催の伝説的ビーチパーティ「Big Beach Boutique 2」のミックス CDに収録された「 Super Stylin’」が大ヒットして注目を浴び た。10人以上のゲスト・ミュージシャンを招いた、彼らのフルバンド・セットは圧巻の一 言。UKではベースメント・ジャックス、アンダー・ワールド、ケミカル・ブラザーズと並ん で高い人気を持ち、 03年の「The Brit Awards」ではベスト・ブリティッシュ・ダンス・ アクトにノミネート。大所帯のため来日不可能されていたが、 07年の「FUJI ROCK FESTIVAL」でホワイトステージのヘッドライナーとして念願の初来日が実現。誰もが迫力 あるステージに驚き、当時の興奮はいまだ語られている。そんな彼らが今年完成させたばか りのアルバム『BLACK LIGHT』をひっさげ、3年ぶりに再来日を果たす!
http://www.groovearmada.com/ http://www.myspace.com/groovearmada
THOMAS GANDEY(a.k.a. CAGEDBABY) [DJ]
(トーマス・ガンディ a.k.a. ケイジド・ベイビー)
ケイジドベイビー(本名:トーマス・ガンディ)がブレイクしたのは 2002年のWMC(音 楽関係者がマイアミへ集まる会議)へ行ったのがきっかけだ。ちょうどマイアミで新人アー ティストの発掘取材を行っていた英国『DJ』誌は、トムから渡されたデモテープを聴いて質 の高さに驚いたという。その結果、トムは『DJ』誌に特集記事として紹介された。もちろん “Southern Fried Records”だってトムを見逃すわけはなく、03年にトムはケイジドベイ ビーとして両A面シングル「Star」をリリース。 05年には初のアルバム『Will See You Now』をリリース。この作品にはレーベルのボスであるファットボーイ・スリムが参加して 注目を浴びた。しかし、ケイジドベイビーが話題をさらっている理由はそれだけではない。 彼のDJはアブストラクトやエレクトロや、幅広いジャンルをカバーするセットでフロアを感 嘆させているからだ。05年、ファットボーイ・スリムのジャパンツアーでサポートアクトと して来日したトムは、各都市でその実力の高さを証明してくれた。 http://cagedbaby.com/ http://www.myspace.com/cagedbaby
THE 2 BEARS [DJ]
(2ベアーズ)
自称:ガーナ共和国出身(!?)のクマ2匹による謎のダンス・ユニットが“Southern Fried Records”からデビュー。ガーナにクマが棲息しているのか?それさえよく分からないが情 報筋によると彼らの正体は……世界中のビッグ・フェスティバルを総なめにしている人気エ レクトロポップ・バンド:ホット・チップのビートメイカーであり、メンバーの中核を成す ジョー・ゴッダード(a.k.a. ジョー・ホットチップ)、そして音楽業界のキーパーソンとし て裏舞台で活躍するラフ・ランデルの2人からなる覆面ユニットだという。彼らは “Southern Fried Records”からマーヴィン・ゲイやシャーデーをカヴァーしたデビュー EP 「Follow The Bears」を今春リリース。このEPは早くもアニー・マック、ロブ・ダ・バン ク、ジャイルス・ピーターソンといったラジオ・パーソナリティーたちから賞賛を浴びてい る。21世紀型のニュー・ディスコ~ハウスを軸にオールジャンルを音楽スタイルとして提唱 するクマたちのプレイを見逃すな!
http://www.the2bears.co.uk/ http://www.myspace.com/the2bears
SHINICHI OSAWA [DJ]
(大沢伸一)
1993年のデビュー以来、バンドからソロ・プロジェクトとなった MONDO GROSSOを経 て、SHINICHI OSAWAとして革新的な作品をリリースし続ける一方、国内外のアーティス トのプロデュース、リミックスを数多く手掛ける。また、DJとしても国内屈指の動員数を誇 り、海外でも数多くツアーを行う。SHINICHI OSAWA名義のアルバム『The One』はイギ リスの“Southern Fried Records”とアメリカの “Dim Mak Records”からリリースされ、そ の作品力が世界水準であることが認められた。作曲家、プロデューサーとしては、日本で安 室奈美恵、布袋寅泰、ケミストリーなどと次世代のヒット・サウンドを生み出し、リミキ サーとしてはデジタリズムやフェリックス・ダ・ハウスキャットなど海外のアーティストに 原曲を越えたクラブ・ヒットを提供。自称“音楽的多重人格者 “と位置づけている。「BIG BEACH FESTIVAL」には昨年に引き続き2年連続出演。今年は日本人で唯一 “Southern Fried Records”に所属するアーティストとして出演を果たす。
http://www.shinichi-osawa.com http://www.myspace.com/shinichiosawa
JAYMO & ANDY GEORGE [DJ]
(ジェイモ&アンディ・ジョージ)
史上最年少で英国BBC RADIO1に番組を持つ、新進気鋭の DJデュオ:ジェイモ&アン
ディ・ジョージが「BIG BEACH FESTIVAL ‘10」で初来日を果たす。エレクトロ~ダブス テップ・シーンですでに大注目の2人は、 2008年にキッシー・セル・アウトの推薦によっ てBBC RADIO1の「Essential Mix」へ最年少 DJとして出演。それまで100人規模だった ジェイモ&アンディのパーティ「Moda」は1600人を動員するまでに成長し、英国 「Mixmag」誌のベスト・パーティに選ばれている。またクリエイターとしても手腕を発揮 した2人は “Southern Fried Records”や“Skint”からリミックス依頼を受けたり、オリジナ ル楽曲でもアンディの「 Big Dipper」は2008年大注目のエレクトロ・トラックに選ばれ、 またジェイモの「 Turned In Live」はクルッカーズやボーイ8ビット等から手厚いサポート を受けた。2010年、彼らはイビサをはじめ世界中でギグを行うほどの人気を持ち、エレク トロ・シーンにおいて最も注目すべきニューカマーとして大きな期待が寄せられている。
http://www.myspace.com/jaymoandandygeorge http://www.thisismoda.com/
DIMITRI NAKOV [DJ]
(ディミトリ・ナコヴ)
ディミトリの卓越したミックス・テクニックとエフェクター使いはまさに天下一品。彼ほど 幅広いジャンルを鮮やかにプレイできるDJは他にはいないだろう。近年はクリエイターとし ての注目度が高まっており、数々の名義やプロジェクトを使い分けてアルバム・リリースす るなか、もっとも最近では SASHAのEP「Coma」や「 Park It In The Shade」のリミキ サーに抜擢されたり、2010年4月にはジョン・ディグウィードのレーベル ”Bedrock Records”からKing Rocと共にオリジナル EP「Sao Paolo Nights」をリリースして話題 になったばかり。特にSASHAとの親交が深く、イビサの「 AMNESIA」では彼から直々に 指名を受けてフロントアクトを務めるほどアツイ信頼を勝ち得ている。エレクトロ/プログ レッシヴハウス/テクノまでエレクトロニック・ミュージック全般を網羅したディミトリな らではの持ち味を武器に、「BIG BEACH FESTIVAL」へは昨年に引き続き、2度目の出 演を果たす。
http://www.dimitrinakov.com/ http://www.myspace.com/dimitrinakov
TANIA VULCANO [DJ]
(タニア・ヴォルケーノ)
カッティング・エッジでアンダーグラウンドな音楽性がコアなクラブ・ファンから絶大な支 持を得ているイビサの人気テクノパーティー「CIRCOLOCO」。同パーティーはイビサのみ ならず、ロンドンの「 THE END」や「Pacha」、シンガポール「ZOUK」など世界各地で パーティーを開催し、その都度各地で大反響を獲得している。 「CIRCOLOCO」のDJに は、ここ日本でも抜群の人気を誇るルチアーノ、イビサのクラブ・シーン初期より活躍する Cirilo、Jose De Divinaなど、世界中から集まるパーティー・フリークス達を唸らせ続けて いる百戦錬磨の凄腕が揃うなかで、ヨーロッパ圏でいま最も高い評価を獲得しているのが、 このタニア・ヴォルケーノだ。UKのクラブ雑誌「 mixmag」において同パーティーが特集さ れた際も同封のミックスCDを手掛けるなど、彼女への注目度は日増しに高まっている。 「BIG BEACH FESTIVAL」へは「CIRCOLOCO」を代表して唯一の女性DJとして出演を 果たす。
http://www.myspace.com/taniavulcano http://www.myspace.com/dc10circoloco
DAVIDE SQUILLACE [DJ]
(ダヴィデ・スクイラーチェ)
イタリア・ナポリ出身のダヴィデ・スクイラーチェ。現在33歳にして、テクノ界の大御所 ジョシュ・ウィンクが主宰するレーベル “OVUM”やミニマルシーンを牽引するダブファイ ヤーの“SCI+TEC”等からリリースを重ねるテクノシーンの注目株。 20歳でロンドンへ移 住。当時の全財産を投じて機材を購入し音楽制作をスタートさせた。そして “PRIMATE” “AUDIO”等のレーベルからリリースを重ね、 22歳のときにはサウンド・エンジニアの学校へ
通うためナポリへ帰郷。それまでに培った技術と知識でDJ活動に没頭。自身のレーベル “SKETCH”を立ち上げるなど、ナポリを代表するテクノ DJへと成長した。 2004年、27歳 でバルセロナへ移り住みサブレーベル“MINISKETCH”を始動。このときに erikOtanabE名義 でもリリースを始め、ナポリ出身の仲間とともにグリッチハウスのレーベル “TITBIT MUSIC”を立ち上げる。 2007年にダヴィデは「CIRCOLOCO」のメンバーに迎え入れら
れ、今に至るまでイビサ「 DC10」のDJとして目覚ましい活躍を遂げている。
http://www.myspace.com/davidesquillace http://www.myspace.com/dc10circoloco
ZOMBIE DISCO SQUAD [DJ]
(ゾンビ・ディスコ・スクワッド)
バイレファンキ/アフリカンリズム/ボルチモア/ヒップホップの影響を受けながら、新し いハウスミュージックを生み出すUKのデュオ:ゾンビ・ディスコ・スクワッド。WEB上で 公開したミックステープから火が付き、瞬く間に人気を博した彼らの楽曲は、すでにグルー ヴ・アルマダなど世界トップ DJのプレイリストの常連だ。2009年にはサンフランシスコの 奇才クラウド・ヴォン・ストロークのレーベル “Dirty Bird”より「Congo Fire EP」をリ リース。グルーヴ・アルマダの最新シングル「 Paper Romance」ではリミキサーに抜擢さ れ、さらにベルリン在住のプロデューサー:ジェシー・ローズの“Made to Play”と契約 を結び、「Panorama Bar」でレジデントを務めるなど、彼らは今やヨーロッパでもっとも 注目を集めているデュオといっても過言ではない。 「BIG BEACH FESTIVAL」にはカッ ティングエッジな若手アーティストを積極的にサポートする音楽プロジェクト 「DIESEL:U:MUSIC」の推薦アーティストとして初来日&出演が決まった。
http://www.zombiediscosquad.com/ http://www.myspace.com/zombiediscosquad
DANCING PIGEONS [LIVE]
(ダンシング・ピジョンズ)
ドイツ国内の有名クラブ&ライブハウスで数々のパフォーマンスをこなし、 CDデビュー前に も関わらず大きな注目を浴びるダンスロック・バンドのダンシング・ピジョンズ。 2008年 にPHILIPP GOZDZIK(Vocals)とJOHANNES WEBER(Synth)によってバンド結 成。その後、 NICO SHEIKOLESLAMI(Drums)とGEORG KRAUSE(Bass)が加入し て現在は4人で活動中。2009年には「 DIESEL:U:MUSIC GERMANY」最優秀賞の栄冠を 手に入れ、ベルリンやパリなど数々の都市でライブを行った。また2010年はDIESELの “Spring & Summer 10コレクション ”に彼らの楽曲がイメージ映像として大抜擢される など世界的に大きな話題となり、今やダンシング・ピジョンズはドイツ国内外を問わず最も 勢いのある新進気鋭のジャーマン・ダンスバンドとして注目を集めている。その彼らが初来 日にも関わらず、「DIESEL:U:MUSIC」を代表するアーティストとして「BIG BEACH FESTIVAL」の大舞台へ登場。
http://www.myspace.com/dancingpigeonslikeicecream http://www.dieselumusic.jp/
DEXPISTOLS [DJ]
(デックスピストルズ)
リミキサー/プロデューサーとしても活躍する DJ MAARと、ファッションブランド “ROC STAR”のメインデザイナーとしても活動を続ける DJ DARUMAの2人組。 4台のCDJを駆 使しサンプラーを楽器のように操り、サウンドクラッシュ的感覚でエレクトロを軸にヒップ ホップでロックでレイヴな雑食系中毒サウンドを展開。2007年の「FUJI ROCK FESTIVAL」ではジャスティス、石野卓球、シミアン・モバイル・ディスコ等と共演し、無 数のクラウドをロックした。08年には自らが主宰するレーベル “ROC TRAX”を本格始動 させ、今年1月にDEXPISTOLSプロデュースによる “ROC TRAX”クルーの音源をコンパ イルしたアルバム『ROC TRAX presents LESSEN.06 ROC TRAX JAM』をリリース。 またZEEBRA、THE LOWBROWS等、様々なアーティストのリミックスも手掛けている。 常に革新的なスタイルを実践し、斬新なアイディアを提議しつづけ、サウンド、そして様々 なカルチャーを繋ぎ合わせコール&レスポンスを武器にクラウドを増殖し続けている。
http://www.myspace.com/dexpistolstokyo
80KIDZ [LIVE]
(エイティー・キッズ)
2007年1月に結成。自主制作で 2枚のミックス CDをリリース後、数々の海外アーティスト との共演を経て楽曲制作を開始。MySpaceを中心に発信されたヘヴィーかつメロディック な楽曲群は瞬く間に世界中で話題となり、初期作品集の12インチ・シングル『DISDRIVE EP』は即完売を記録。2009年の年間ベスト・アルバムの 1つとして高い評価を獲得した 1stアルバム『This Is My Shit』をリリース後、フランス/イギリス/国内で敢行されたラ イヴ・ツアーで成功を収め、ライヴ・アクトとしての注目と評価が高まっていくなか、 「FUJI ROCK FESTIVAL ‘09」に出演。深夜のレッドマーキーを熱狂の渦に巻き込んだ。 またオートクラッツ『Stay The Same (80kidz Remix)』がUKのラジオ各局でヘヴィー・ プレイされ、『This Is My Shit』収録曲の『Miss Mars』が『Kitsune Maison 7』に収 録される等、海外での評価も確実なものとなった。2009年末にメンバーの MAYUが脱退を 発表し、JunとAli&の2ピースとなり再スタート。さらなる飛躍が期待される。
http://discokidz.blogspot.com/ http://www.myspace.com/80kidz
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