Ray-Ban Store SHIBUYAオープン1周年 七夕まつり 6月29日(土)-7月7日(日)

Ray-Banの国内初の直営店「Ray-BanStoreSHIBUYA」(レイバンストア渋谷店)は、オープンより1周年。これを記念して2019/6/29から7/7まで、七夕をテーマとしたキャンペーンを開催します。




1937年の誕生から、革新的なレンズテクノロジーとフレームデザインをブランドのコアとして、80年以上にわたりアイウエアのリーダーであり続けるRay-Banは、タイムレスでオーセンティックなデザインと独自のスタイル、そして自由な発想を大事にしています。Ray-Banのアイコニックなモデル「ウェイファーラー」が1周年記念の特別仕様で発売されるほか、ミュージックやカルチャーと結びつきの深いRay-Banならではのインストアイベントが連日予定されています。

グラフィックアーティストによる店内でのライブペインティングでアニバーサリーウィークがキックオフします。期間中、レイバンストア渋谷店でサングラスをお買い上げの方には、抽選で景品が当たるチャンスも。七夕の締めくくりは、数々のアーティストがインストアパフォーマンスでアニバーサリーを盛り上げます。

<スケジュール>
期間:2019年6月29日(土)-7月7日(日)
ライブペインティング日時:6月29日(土)、30日(日)14:00-17:00アーティスト:TEITO
七夕ミュージックフェスティバル日時:7月6日(土)、7日(日)18:00-21:00※通常より営業時間を延長して開催
アーティスト
DAY1:PES、KickaShow、YOSA
DAY2:SUGARSOUL+DJHASEBE、bird、MONKEYTIMERS(DISKOKLUBB)
イベント詳細はこちら→https://ray-ban-japan-store.com/

<限定アイテム>OriginalWayfarer(オリジナルウェイファーラー)
RayBanStoreSHIBUYA1stAnniversaryLimitedEdition¥21,000(税別)
Ray-Banのアイコニックなモデル「ウェイファーラー」テンプルの内側に「Ray-BanShibuya」「1stanniversary」の刻印が入った特別仕様
ブランドの世界観を体現するレイバンストア渋谷店では、サングラス、オプティカル、キッズのコレクションに加え、Ray-Banのロゴが入ったCARAVAN純正度付きレンズを展開しています。フレームとレンズを選んで組み合わせ、カスタマイズしたデザインで度付きサングラスや度付きメガネを作ることができます。

1周年を記念してルックスオティカジャパンジェネラル・マネージャーフランチェスコ・アルクーリは以下のように述べています。「この1年はとてもエキサイティングなものでしたが、まだまだ始まりに過ぎないと考えています。今後のブランドの成長のためには、ユーザーの声を聞くとい姿勢から、ユーザーこそがブランドの一部であるという考え方、ユーザーとの相互コミュニケーションを活性化する必要があります。そしてこの渋谷店がその役割を担っているのです。」

<店舗概要>
Ray-BanStoreSHIBUYA(レイバンストア渋谷店)
住所:東京都渋谷区神南1-20-11造園会館1階
電話番号:03-6416-5601営業時間:11:00~20:00定休日:不定休
URL:https://Ray-Ban-Japan-Store.com/

■Ray-Banについて
1937年Ray-Banは誕生しました。「光を遮断する」という、サングラスの機能そのものに由来する意味を持つRay-Banは、1923年に米国陸軍航空隊から、太陽の眩しさや紫外線からパイロットの眼を保護するサングラスの開発を依頼されたことが始まりです。6年の歳月を経て「アビエーター」が誕生し、市販化されると同時にRay-Banブランドが誕生しました。誕生当時から変わらないスタイルを保ちながらも、アビエーターは現在でも伝統的なスタイルとなっています。音楽や映画のシーンにたびたび登場し、いつの時代においてもカルチャーの象徴となり、決してトレンドに流されず独特のスタイルを貫いています。80年前にアメリカのパイロットの新たな境地への挑戦をサポートしてからずっと、オーセンティックであり、自由なブランドとして存続し続けています。多くのミュージシャンやセレブリティーに愛され、時代の先端を行くブランドとして世界中の多くの人々に愛され続けています。
URL:www.ray-ban.com

アーティストプロフィール
<ライブペインティング>

TEITO
2018年末に個人として初の個展を開催。アーティストやブランドなど幅広くグラフィックやアートワークの提供をしている。2019年春には新プロジェクトBoTTを立ち上げ、海外へも活動を広げている。Instagram:https://www.instagram.com/teitohasemi/?hl=ja

<七夕ミュージックフェスティバル>
DAY1

PES
HIPHOPアーティストとして2001年より活動。MCとしてのパフォーマンスから作詞作曲、楽曲プロデュース、グラフィックデザインまで活動は多岐にわたる。2018年に主催レーベル“HOLONSOUNDS”を設立し、マイペースに楽曲制作の日々を送る。
MORE INFO: www.pepes.jp www.holonsounds.com

KickaShow
最先端ながらもどこか懐かしさが香るメロディとトラック、USのR&B作品などにインスパイアされたというセンシュアルかつユーモア溢れるリリックが特徴的。CPCompanyやadidasの広告イメージにも起用されたほか、各方面でその才能を開花させている。
MOREINFO:https://www.kickashow.com/

YOSA
DJ/Producer。メジャーアーティストへの楽曲提供やリミックスも精力的に行うなど、アンダーグラウンドとポップシーンを行き来する唯一無二のスタンスでの活動で注目を集めている。DJとしては渋谷SOUNDMUSEUMVISIONの人気パーティ「MODERNDISCO」のレジデントとして活動しながら、全国各地でプレイ中。
MOREINFO:https://www.yosatokyo.net/

DAY2

SUGARSOUL
シンガーソングライター。1998年に「悲しみの花に」でメジャーデビュー。「Garden」や「respectyourself」などヒットを出し続け、日本のディーバとしての地位を確立した。

DJ HASEBE
DJ/ サウンド・プロデューサー。1998年にSugar Soul & Zeebraを迎えた収録のミニ・アルバム「adore」をリリースし、その名を世に広める。多くのアーティストのリミックやプロデュースを手がけ、多方面で活動中。

bird
ソウルフルな歌声と独創性に満ちた楽曲で、ジャンルを選ばず音楽ファンを魅了するシンガー&ソング・ライター。大沢伸一/MONDO GROSSO主宰レーベルよりデビュー1stアルバム「bird」は70万枚突破、ゴールドディスク大賞新人賞獲得。現在、ジャンル関係なく各種野外FES、イベントに出演中。
MOREINFO:www.bird-watch.net

MONKEYTIMERS
DJHarvey~IdjutBoys等がダンスミュージック・カルチャーが、成熟を経てネクスト・フェイズへと向かった00年代からのアンダーグラウンド・シーンの体験からキャリアをスタートした新世代のブライテスト・ホープMONKEYTIMERS。「DISKOKLUBB」を立ち上げる、BoilerRoomに2度出演するなどDJ活動と共に、プロダクション・ユニットしてもワールドワイドな注目を集めている。


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