日本代表「RAGE COFFEE BAR」の中村敦氏が、 「ジェムソン」カクテルコンペティション世界大会で見事第5位にランクイン!

No.1アイリッシュウイスキー「ジェムソン」主催カクテルコンペティション世界大会で「RAGECOFFEEBAR」の中村敦氏が5位にランクインしました。





アイリッシュウイスキー「ジェムソン」では、6月23日から26日の期間、世界的なバーテンダー・サミット
「JamesonBarrelmen’sHomecoming(ジェムソンバレルマンズホームカミング)」をアイルランドのダブリンとコークで開催しました。そのメインイベントとなるカクテルコンペテイション世界大会で、26名の出場者の中、日本代表として出場した中村敦氏(「RAGECOFFEEBAR」東京・銀座)が世界第5位を獲得しました。

優勝は、ノルウェー代表の女性バーテンダー、AniaKulak(アニア・クラーク)氏が選ばれ2019年世界チャンピオンに輝きました。

披露したカクテル「BloodRedDiamonds」は、中村敦氏が腕を振るう「RAGECOFFEEBAR」にて、お楽しみいただけます。

「BloodRedDiamonds」は、カクテルテーマ「FromFarmtoGlass」に合わせ、居住地のさいたま市産の食材で伝統と絆を表現。サツマイモ「紅赤」やビーツなどのやわたかな甘さで「ジェムソン」ウイスキーの味わいを引き立てた真っ赤な色が美しいカクテルは、さいたま市の結束力を象徴する「浦和レッドダイヤモンズ」のイメージを重ねています。
RAGECOFFEEBAR(レイジコーヒーバー)
http://www.mixologist.co.jp/bar_rage_ginza.html

「ジェムソン」について
18世紀のアイルランドはウイスキー発祥の地として知られ、ダブリンのウイスキーは当時世界最高と見なされていました。「ジェムソン」は、スコットランドからアイルランドへ渡ったジョン・ジェムソンにより1780年に造られました。ピートを使わず、大麦、モルト、グレーンの3つを原料とし、3回蒸留によって造られる「ジェムソン」の豊かな香味とスムーズな味わいは、No.1アイリッシュウイスキーとして世界中で愛されています。

日本では、フラッグシップの「ジェムソンスタンダード」と「ジェムソンカスクメイツ」「ジェムソンブラック・バレル」「ジェムソンボウ・ストリート18年」を展開しています。

※「ジェムソンボウ・ストリート18年」は世界的な供給数量に限りがあるため、品切れの際はご容赦ください。

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